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受講番号講演スケジュールをお送りいたします. 当日受付にて受講番号お名刺が2枚必要となります.
ご用意が無い場合は、受付の遅延となりますので、いかなる理由であれ入場をお断りいたします.
受講番号ですが開催日まで大事に保管してください.  尚、本セミナーでは当日配布資料はございません.

HP開設しました

開催概要

Multi-Modality Approach
to Drug Discovery & Development

                                               
【開催日】2026 6 8(月)
【会 場】コングレスクエア日本橋 アクセスこちらから>>
 ※オンライン配信、アーカイブ配信はございません
【定 員】200 (受講費無料枠150名、受講費有料枠50名)
【締切日】2026 515(金) ※但し定員となりましたら締切といたします.
【懇親会】2026 6 8(月) ※懇親会定員100(定員となり次第締切といたします)
【主 催】ダイアローグ株式会社

SESSION1

阿部有生氏
Chairman
阿部有生氏

第一三共株式会社 執行役員
研究開発本部長 兼 研究統括部長



ご経歴
1994年 東京大学 農学部農芸化学科 卒業
1996年 東京大学 農学生命科学研究科 応用生命化学専攻 修士課程 修了
    三共株式会社 バイオメディカル研究所 入社
1999年 三共株式会社 探索研究所
2004年 東京大学 大学院農学生命科学研究科 博士号(農学)取得
2007年 ハーバード大学医学部 細胞生物学科 研究留学
2009年 第一三共株式会社 探索第二研究所 副主任研究員
2010年 第一三共株式会社 抗体医薬研究所 主任研究員
2013年 第一三共株式会社 バイオ創薬研究所 グループ長
2016年 第一三共株式会社 バイオ癌免疫ラボラトリー グループ長
2019年 第一三共株式会社 オンコロジー第二研究所長
2023年 第一三共株式会社 研究イノベーション推進部長
2024年 第一三共株式会社 執行役員 研究イノベーション企画部長
2025年 第一三共株式会社 執行役員 研究開発本部長 兼 研究統括部長

戸田成洋氏
Keynote lecture
戸田成洋氏
第一三共株式会社 研究開発本部
研究統括部 モダリティ第一研究所長

ADC(抗体薬物複合体)研究開発の取り組み


講演要旨
抗体薬物複合体(Antibody-Drug Conjugate: ADC)は、高活性の低分子薬物を抗体に結合させ標的選択的に薬物を送達するモダリティである。薬物の全身曝露を抑えつつがん細胞を選択的に攻撃することができ、高い有効性と安全性の両立が可能な次世代抗体医薬品として期待されている。弊社は、DNAトポイソメラーゼI阻害剤を、切断可能なペプチド性リンカーを介して抗体に結合させるADC技術を確立した。本講演では、ADC技術開発について紹介する。

馬場悟史氏
Keynote lecture
馬場悟史氏
第一三共株式会社 研究開発本部
研究統括部 モダリティ第二研究所長

多様な創薬モダリティ


講演要旨
疾患バイオロジーの解明に伴い医薬品の標的が多様化する中、低分子薬から抗体医薬、抗体薬物複合体(Antibody-drug conjugate: ADC)へと創薬モダリティは発展してきた。さらに近年、バイスペシフィック抗体や核酸医薬、遺伝子治療などの新しいモダリティ研究も積極的に進められている。本発表では、これらモダリティ研究の世界の動向について紹介したい。

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SESSION2

白石泰久氏
Chairman
白石泰久氏
協和キリン株式会社
研究本部 イノベーションセンター
Executive Research Director



ご経歴
2006年 京都大学 大学院薬学研究科 生命薬科学専攻 博士後期課程修了
2006年 協和発酵工業株式会社 バイオフロンティア研究所 研究員
2014年 協和発酵キリン株式会社
    研究開発本部 研究機能ユニット 創薬技術研究所 主任研究員
2015年 協和発酵キリン株式会社
    研究開発本部 研究開発企画部 マネジャー
2018年 協和発酵キリン株式会社
    研究開発本部 研究機能ユニット 抗体バイオロジクス研究所 主任研究員
2020年 協和キリン株式会社
    研究開発本部 研究機能ユニット 核酸医薬研究所 研究所長
2022年 協和キリン株式会社
    研究開発本部 研究ユニット 創薬モダリティ第1研究所 研究所長
2025年 協和キリン株式会社
    研究開発本部 イノベーションセンター Executive Research Director

落谷孝広先生
Keynote lecture
落谷孝広先生
東京医科大学医学総合研究所
未来医療研究センター
分子細胞治療研究部門 特任教授

エクソソーム医薬品開発の最前線:
診断・治療の新規モダリティーの社会実装への課題


講演要旨
エクソソームは細胞間情報伝達を担うナノ粒子として注目され、診断・治療の新規モダリティーとして医薬品開発が加速している。本講演では、エクソソームの生物学的特性と疾患特異的分子の内包機構を基盤に、がんを中心としたリキッドバイオプシーや創薬応用の最前線を概説する。加えて、製造・品質管理、作用機序の解明、非臨床・臨床評価、規制対応といった社会実装に向けた課題を整理し、産学官連携によるエクソソーム医薬品の実用化戦略と今後の展望を議論する。

秋田英万先生
Keynote lecture
秋田英万先生
東北大学 大学院薬学研究科
薬物送達学分野 教授

LNPが拓くmRNA創薬:
感染症からがん治療、未来医療へ


講演要旨
本講演では、新型コロナウイルスに対するRNAワクチンの社会実装をきっかけとして急速に進展しているRNA創薬について、その鍵となるDDS技術としての脂質ナノ粒子(LNP)について概説する。このなかで、我々の開発している材料を実施例として、「がん治療用ワクチン」や、in vivoにおける抗体産生技術への応用についても紹介したい。、 これらの核酸医薬の鍵を握るのがデリバリー技術である。また、我々の開発した、mRNAや核酸とまぜるだけでLNPに内封できるReady-to-Use型製剤技術やその応用についても紹介したい。最後に、未来のRNA創薬として期待されているリガンド修飾LNPについても紹介したい。

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SESSION3

薗田啓之氏
Chairman
薗田啓之氏

JCRファーマ株式会社
取締役 専務執行役員 研究本部長



ご経歴
2003年 日本ケミカルリサーチ㈱(現JCRファーマ㈱)入社
     先端医療研究開発センターにて研究開発に従事
2010年 神戸大学大学院工学研究科博士課程修了、博士(工学)
     創薬研究におけるチームリーダー、ユニットリーダー、
     事業開発および経営企画との兼任
2018年 執行役員・研究企画本部長
2020年 取締役 研究本部長
2021年 常務取締役 研究本部長
2022年 国立大学法人神戸大学大学院医学研究科 客員教授に任命
2024年 取締役 専務執行役員 研究本部長

岡田尚巳先生
Keynote lecture
岡田尚巳先生
東京大学医科学研究所
遺伝子・細胞治療センター センター長
分子遺伝医学 教授

遺伝子・細胞治療を基盤とした
マルチモダリティ創薬の展開と課題


講演要旨
近年、遺伝子治療や細胞治療は、疾患の根本原因に直接介入可能な創薬モダリティとして急速に発展している。本講演では、AAVを中心としたウイルスベクターによる in vivo 遺伝子治療研究を軸に、CAR-T 細胞療法、核酸医薬、送達技術(DDS)との融合によるマルチモダリティ創薬の現状を概説する。さらに、基礎研究から臨床開発、製造・品質管理に至る過程で顕在化する技術的・制度的課題を整理し、今後の創薬・創剤戦略において遺伝子・細胞治療が果たす役割と将来展望について議論する。

梅澤明弘先生
Keynote lecture
梅澤明弘先生
国立研究開発法人
国立成育医療研究センター研究所長

小児科における再生医療


講演要旨
小児肝障害に対する新たな治療選択肢として、ヒト胚性幹(ES)細胞を原料とした肝細胞製品の開発について紹介する。ヒトES細胞由来肝細胞は、安定した品質での大量供給が可能であり、肝機能補完や肝再生誘導を目的とした細胞治療への応用が期待されている。分化・成熟プロセスの最適化、凍結保存を含む製造工程の標準化、安全性および有効性評価を通じて、臨床応用に耐えうる肝細胞製品の確立を目指してきた。本技術を一部の先端医療にとどめるのではなく、骨髄移植、臓器移植、生殖医療のように、明確なニーズと持続可能なマーケットを有する医療として社会に定着させたい。小児再生医療を「特別な治療」から「選択可能な標準医療」へと発展させる。

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SESSION4

井川智之氏
Chairman
井川智之氏

中外製薬株式会社 執行役員 研究本部長



ご経歴
2001年に東京大学大学院工学系研究科化学生命工学専攻卒業後、中外製薬(株)入社. プロジェクトリーダーとしてエミシズマブ、サトラリズマブを創製.中外の基幹技術となった様々な抗体エンジニアリング技術を開発し、それらを活用した創薬プロジェクトを数多く立ち上げ、技術ドリブン創薬を牽引. 2016年にバイオ医薬研究部長、2017年に抗体・中分子技術を活用した創薬に特化したシンガポールのChugai Pharmabody Research Pte.Ltd.のCEOに就任. 2021年に帰国し、全ての中外創製品の早期臨床開発を担うトランスレーショナルリサーチ本部長就任.2024年3月より現職.

山下博子氏
Keynote lecture
山下博子氏
中外製薬株式会社
研究本部 モダリティ基盤研究部

環状ペプチド創薬の最前線
-KRAS阻害剤開発から見えた可能性


講演要旨
中分子、特に環状ペプチドは近年、低分子や抗体と並び、創薬上の重要なモダリティとして急速に存在感を高めている。我々は環状ペプチドに対して独自のドラッグライクネス指標を見出し、それに基づいて設計した多様な非天然アミノ酸を含むライブラリを用いることで、様々な創薬標的に対する高機能な環状ペプチド阻害剤の取得に成功してきた。 本講演では、代表的なタフターゲットであるKRASを例に、環状ペプチド創薬の最新の知見を紹介する。さらに、KRAS阻害剤LUNA18の創薬過程で得られた知見を基に、環状ペプチドというモダリティの可能性について議論する。

寺西佑理氏
Keynote lecture
寺西佑理氏
中外製薬株式会社
研究本部 バイオ医薬研究部

次世代抗体エンジニアリングが創造する
革新的創薬のフロンティア


講演要旨
抗体エンジニアリング技術は、従来型抗体では到達できなかった標的・作用部位・作用機序を切り拓くことで、創薬の可能性を大きく拡張してきた。スイッチ抗体の腫瘍環境依存的な活性化による副作用低減、さらにはTRAB、Dual-Ig、マルチスペシフィック抗体による独創的MoAの創出など、多様な次世代技術が実用化へ進みつつあり、新たな治療価値の創出に寄与することが期待される。本講演では、これらの抗体技術の概要ならびに、創薬プロジェクトへの適用事例について紹介する。

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Luncheon Seminar

株式会社FRONTEO
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既知から未知を発見するAI創薬支援サービス
「Drug Discovery AI Factory」

豊柴博義氏
株式会社FRONTEO 取締役/CSO

FRONTEOの「Drug Discovery AI Factory(DDAIF)」は、AIと創薬の双方に精通したバイオロジストが、既知の文献情報から未知の関連性を発見する自社開発AI「KIBIT」と独自の解析手法を駆使し、新規性の高い標的遺伝子や適応症、およびその裏付けとなる仮説を提供するAI創薬支援サービスです。 DDAIFは標的探索・適応症探索(DR、LCM)・バイオマーカー探索・毒性解析・導入/導出品評価など、創薬プロセスの幅広い段階で導入可能で、現在も複数の製薬企業やアカデミアとの共創プロジェクト・共同研究が進行中です。 本セミナーではDDAIFについて、「KIBIT」開発者であるCSOの豊柴よりご紹介します。

Company Lecture

Cytiva
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次世代モダリティに対応するCytivaの
エンドツーエンド開発支援

松永大輔氏
Cytiva
バイオ製造ソリューション部 プロセス開発&ラーニングソリューション
ビジネスディベロップメント

Cytivaは、Fast Trak™ プロセス開発サービスを中心に、mAb、AAV、CAR-T、mRNA/LNP など多様なモダリティに対応したバイオ医薬品開発支援を提供しています。世界各地の専門拠点と経験豊富なチームが、セルライン開発から培養、精製、分析、スケールアップ、技術移管、原薬充填、製剤化、人材教育に至るまで、包括的でエンドツーエンドなサポートを行います。また、顧客のIP保護と透明性を重視し、厳格な基準の下で装置・ノウハウ・人材育成を組み合わせることで、再現性の高い技術移管とスムーズな現場立ち上げを実現します。Cytivaが提供する総合的な開発支援の枠組みと、その特長について紹介します。


サーモフィッシャーサイエンティフィック
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スマートな医薬品開発を目指して:
Thermo Fisher Scientificの新製品が変える開発現場

荻田伸夫氏
サーモフィッシャーサイエンティフィック
ライフサイエンスソリューションズ
ライフテクノロジーズジャパン株式会社 バイオサイエンス事業部
テクニカルセールススペシャリスト マネージャー

抗体医薬や核酸医薬、遺伝子治療など次世代モダリティの進展に伴い、研究から製造に至る現場では、煩雑な手作業や分断されたワークフロー、複雑化するデータ解釈が大きな課題となっている。 本発表では、これらの課題解決に向けて開発されたThermo Fisher Scientificの新しい製品群が、医薬品開発をよりスマートで効率的なものへとどのように変えていくのかを紹介する。 具体的には、高速セルソーティングによる細胞アッセイ用プレートの迅速な作製や、進化した浮遊系293細胞システムによる効率的な抗体産生、フローサイトメトリーに画像情報を加えた細胞分析、 核酸・タンパク質の調製や細胞製造の自動化などを例に、研究環境や開発スピードへの貢献を考えてみたい。

ロンザ株式会社
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研究目的にあわせたドナー由来細胞のカスタム採取:
Lonza CellBio Services

井岡拓朗氏
ロンザ株式会社 バイオサイエンス事業部

病態再現には特定の背景や条件を持つドナー由来細胞が不可欠ですが、その確保と継続供給は容易ではありません。本プレゼンでは「Lonza CellBio Services」を紹介します。 長年の実績に裏打ちされた調達ネットワークにより、疾患背景等の条件に合致するドナーから細胞を分離する「カスタム採取」。既存品の継続供給で培った高度な採取技術と設備、専門人材が、研究者の細かなニーズに応えます。 さらに必要に応じて、開発状況にあわせた培地の微調整や、GMP製造に向けた培地のスケールアップ供給にも対応可能です。 採取から周辺支援までを一貫して支援し、研究から臨床へのトランスレーションを加速するソリューションを提案します。

富士フイルム和光純薬株式会社
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環状ペプチドの新規探索と応用

石井由紀子氏
富士フイルム株式会社
バイオサイエンス&エンジニアリング研究所 研究マネージャー

環状ペプチドは、広範な結合性、特異性、組織浸透性等を有するモダリティーとして、各種ペプチド薬物複合体やPPI阻害薬を中心に注目を集めています。しかしながらmRNA displayの脆弱性や、選抜・最適化に要する莫大な工数に起因して、新規Hit取得の成功率は必ずしも高くありませんでした。 富士フイルムはmRNA displayの安定性改善に加えて、ライブラリサイズの拡大、およびペプチド高速アッセイ系の確立により、網羅的な選抜と迅速な最適化を実現し、極めて高い成功率でHitを取得可能な受託サービスとして提供しております。当日は弊社技術基盤における技術アップデートと共に、新規開発した環状ペプチドを用いた最新のデリバリー事例についてご紹介いたします。

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受講登録から受講までの流れ

1. 受講登録方法※本セミナーは、必ず 事前登録 が必要となります.
  ※尚、下記をお読みいただきご了承いただいた方のみご登録できます.

2. 確認メールの到着
  受講登録フォームにてご記入いただいたEメールアドレス宛に確認のメール(営業日3日以内)および
  開催日が近づきましたら当日受付にて必要となります 受講番号 をお送りいたします.
  Eメールアドレスの入力に誤りがあると、受講登録確認メールが届きませんのでご注意ください.
  また、事務局からの受講確認メールが届かない場合は登録されておりませんのでこちらもご注意ください.

3. 懇親会費(参加される方のみ)および受講費有料の方(※受講費が無料の方は関係ございません)
  弊社からの確認メールにて振込期日および振込口座のご連絡を申し上げますので
  期日(登録日から1週間以内)までに銀行振込にてお支払いください.
  ◇ 事務局からご連絡申し上げました振込期日(登録日から1週間以内)迄にお振込みいただくことが条件です.
    期日を過ぎますと自動キャンセルとさせていただき
    下記4.記載しておりますキャンセル料金をお支払いいただきます.
  ◇ 銀行振込の場合、手数料はご負担ください.
  ◇ お振込み日が完了しましたら事務局迄必ずご連絡ください.
  ◇ 領収書が必要な場合は登録受付時お問合せのフォームに宛名を明記してください.
    別途領収書(PDFのみ対応)発行費用(550円税込)が掛かりますので予めご了承下さい.
  ◇ お振込頂きました受講費および懇親会費は理由に如何にかかわらず返金いたしませんので予めご了承ください.

4. 懇親会費(参加される方のみ)および受講費有料の方のキャンセルについて(※受講費が無料の方は関係ございません)
  受講登録後に登録をキャンセルされます場合は、事務局迄メールにてご連絡下さい.
  ※2026年3月31日迄にキャンセルを受領した場合:受講費(税込)の50%の金額をお支払いただきます.
  ※2025年4月1日以降にキャンセルを受領した場合:受講費(税込)の100%の金額をお支払いただきます.

5. 当日について
  ◇ 当日受付にて受講番号とお名刺が2枚必要となります.当日ご用意が無い場合は、入場をお断りいたします.
  ◇ 本セミナーの録画・録音・画像等の無断キャプチャーし転載・無断使用を固く禁じます.
    主催者、発表者の許可なく第三者への付与は著作権ならびに肖像権を侵害する不正行為となり、民事上の
    請求、罰金・懲役といった刑事罰が科されます.

  ◇ 主催者は、天災、その他不可抗力の原因により会期を変更、または開催を中止することがあります.
    主催者は、これによって生じた損害を補償いたしません.
  ◇ 当日配布いたす資料はございません.※講演要旨、ご略歴等は本HPにてご確認下さい.


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